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2014年07月16日

頭の悪い奴とFacebookで論争になって祭り状態。

FBのシェアについて論争になった一部始終を公開します。

私「イスラエル支援企業について、真面目に調べたのに、なぜレスもなく削除したのですか?失礼です。 最初に、Aさんがシェアした情報なのだから、自分の提供した情報について返答する義務がある筈です。 それとも、今のゆとり世代の若者に多く見られるように、自分がほんの僅かでも批判の対象となったならば、その相手は「敵、嫌い、バカ」とみなして相手を遠ざけるような、度量の狭い人なのでしょうか? 人は神様ではないのだから、誰にでも間違いはあります。 批判に対して、討論もせずに逃げているだけでは、人間としての成長が止まってしまいます。正しい情報も入りません。 私の言うことは間違っていますか?」

4時間前
A[こんにちは。 ○○さんをバカにしているとか、そういうことでもないですし、 私が正しくて批判は許さないというわけでもないです。 全企業を調べ上げたわけではないし、わかるものにしても、この企業のことはこれでみました、これはここにありましたと説明する時間もないので、おっしゃってることは受け止めます。 ただ、○○さんが調べたり感じられたりしたこと(その人への共感ではない意見)を、 突然他の人のタイムラインに乗せて知らせてくるというやり方は、私は好みません。 かえって、ちゃんとした議論の仕方にならないのではないでしょうか。 仕事もあり忙しいのですみませんが失礼します。」

私「>ただ、○○さんが調べたり感じられたりしたこと(その人への共感ではない意見)を、 突然他の人のタイムラインに乗せて知らせてくるというやり方は、私は好みません。
でしたら、その由をメールで知らせるなりしてから削除するのが筋ではありませんか?繰り返しになりますが、Aさんが、イスラエル支援企業ボイコットリストというのをFBでシェアしなければ、私も調べることはなかったのですから、調べた結果をAさんのタイムラインに乗せるのは自然な流れだと思うし、それに対して返答するのも当然の流れでしょう。それを、いきなり何の説明もなく削除されたら、憤るのは当たり前です。なぜなら、コミュニケーションを拒否されたと感じるからです。もしも、私が逆にAさんの立場であれば、自分がシェアした問題について、自分のタイムラインに書かれたのであれば、削除したりしません。それがシェアした人間の責任だと思うからです。私が憤りを感じたのは何の説明もなしに削除するという大人気ない対応と、(各企業がどうイスラエル支援企業であるのかAさん自身も知らずにシェアした責任も含めて)自分のシェアした情報に対する無責任な対応です。私自身は、Aさんに何ら恨みもないし、脱原発等、共闘してきた仲間だと思っているし、これからもそうありたいと願っています。ただ、今回のような対応は不味いと思うので、ご自身で不味い点を自覚して頂きたい。以上です。」

44分前
A[私のほうも○○さんは同じ脱原発に向かっていろいろと動いている方と思っておりますが、 FacebookなどSNSの使用やコミュニケーションの方法、人に対してのアプローチへの考え方には違いがあるようですね。 これからも脱原発の仲間として力を合わせることに変わりはありませんが、SNSというツールで繋がることは、お互いにいらぬ火種を発生させてかえって協力していくことに支障をきたしかねないと思いますので、SNSでの繋がりは一旦解消させていただきたいと思います。 すみませんがよろしくお願いいたします。」

私「元々、自分に共感する意見以外は書いてはいけない、などというルールはFacebookにもTwitterにもありません。全く一般的でない自分ルールを他人に押し付けないで頂きたい。東電や政府を批判しておいて、自分が間違いを侵しても批判は受け入れないというのは虫が良すぎると思いませんか?繰り返しになりますが、自分の間違いを批判されなければ、ずっと間違えたままで成長できない。そのことを判っておられますか?私には、あなたが自分の間違いを反省せずに、ただ私から逃げているように見えます。どうして、相手の立場に立って考えるという社会人の基本が出来てないのですか?「何も言わずに削除する」などということをしたら、相手の気持ちを傷つけるということに想像力が及びませんか?共感だけ求めて仲間同士のお花畑ごっこをしたいのなら、mixiか鍵つきTwitterだけやっていれば宜しい。あなたの自分ルールはSNSのスタンダードではありません。自覚して下さい。私は、時にはFBやTwitterで論戦になることがありますが、だからといって、それで相手をSNSから外したりはしません。DJのサッシャさんが「日本人はディベートが下手。少しでも批判すると、相手の全人格を否定されたように受け取る」と言ってましたが、あなたは正にそのタイプのようですね。これから先、あなたが間違えても私は二度とあなたの間違いを指摘しません。「自分のやること、自分の発言は全て正しい。僅かな批判も一切許さない」という頑なな姿勢のまま、一生いきていって下さい。あなたは、もっと大人の女性だと思っていたのに、失望しました。さようなら。」

A「すみませんが、根本的に考え方が違うみたいですね。 >「日本人はディベートが下手。少しでも批判すると、相手の全人格を否定されたように受け取る」 これはご自分では? >「自分のやること、自分の発言は全て正しい。僅かな批判も一切許さない」という頑なな姿勢」
A[そんな風には思っておりませんが。」
A[とにかく、こういう交流はないほうがいいかもしれません。 では、さようなら。」

私「いいえ、それは違います。私は自分への批判は受け入れます。あなたは、私が指摘したあなたの間違いについて、なに一つ認めようとしないではありませんか?私自身、私に対する批判について、5月13日にFacebookに書いてます。「そんな風に思っておりませんが。」と言っても、あなたの行動や言動は、それそのものですよ。表で討論すれば、批判されるのはあなたのとった態度、行動のほうです。こういう非生産的な論争にはうんざりしました。さようなら。」
posted by ガンダルフ at 14:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々平安
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