スポンサードリンク
2014年05月03日

『her/世界でひとつの彼女』感想、近未来をコンピューターと人間の恋を描くが、作品の本質はド直球の"愛"そのもので非常に感銘を受ける #映画

ストーリー
近未来のロサンゼルスを舞台に、携帯電話の音声アシスタントに恋心を抱いた男を描いたラブストーリー。他人の代わりに思いを伝える手紙を書く代筆ライターのセオドアは、長年連れ添った妻と別れ、傷心の日々を送っていた。そんな時、コンピューターや携帯電話から発せられる人工知能OS「サマンサ」の個性的で魅力的な声にひかれ、次第に“彼女”と過ごす時間に幸せを感じるようになる。

posted by ガンダルフ at 08:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
スポンサードリンク


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]
tag

※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/396131915

この記事へのトラックバック