スポンサードリンク
2014年03月18日

#STAP細胞の追試が成功しない本当の理由 #理研 #小保方晴子

捏造疑惑に関してのnatureの記事で、担当教授の若山さんがこれについて答えてる箇所があるのだが

#STAP細胞の追試が成功しない本当の理由 #理研 #小保方晴子

Wakayama says that his independent success in reproducing Obokata’s results is enough to convince him
that the technique works. He also notes that the cells produced by Obokata are the only ones known ― aside
from those in newly fertilized embryos ― to be able to produce, for example, placenta, so could not have been substituted cells.
“I did it and found it myself,” he says. “I know the results are absolutely true.”

とある。
つまり、実際に小保方さんだけじゃなくて、理研の教授も「(私も疑ってはいたが)実際に自分の手でやってみてできた」ということを公の場で書いている。

理研は著作権絡みで、詳しい手法の公開を拒んでいる、ということだ。

信じるか信じないかは、あなた次第です。



posted by ガンダルフ at 08:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | テクノロジー
スポンサードリンク


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]
tag

※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック