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2014年02月10日

なくなったら最も困るSNSは"LINE" - 10代では7割が「困る」と回答

正直言って、自分はLINEが無くなっても、さほど困らない。

LINEは使用頻度が低いし、ほかのSNSでの繋がりもあるからだ。

というか、LINEは通知が頻繁にきて五月蝿いので、通知を切っている。

なくなったら最も困るSNSは

Facebookは、キレイごとしか書けないのでつまらない。

自然とTwitterでの発言が増える。自分のメインのSNSはTwitterだ。

これまで、ブログmixi、ましてや2ちゃんねるなどでの人とのリアルな出会いは殆ど無かった。
それが、Twitterでは相手に会える。
映画監督やアイドルや芸能人や政治家やジャーナリストなどにも、Twitterを通じてリアルに会うことが出来た。
ほかのSNSでは考えられないことだ。

とくに、ブログやmixiや2ちゃんねるを通じたリアルな人との出会いは無きに等しい。

LINEは既知の友人同士でするものだと思う。
スマホの電話帳から友人検索するので、元カノが勝手にLINEの友人登録されているのには参った(笑)

最近は、LINEのぐるちゃに登録したら、1日50個くらい更新されている。
通知を切っておいて正解だった。こんなのいちいち見ていたら、時間がいくらあっても足りない。

ジャストシステムは2月3日、「SNSに関する調査」の結果を発表した。セルフ型アンケートサービス「Fastask」を利用して、事前のスクリーニング調査で「Facebook、Twitter、LINEのすべてを利用している」と回答した1都2府4県に在住の10代〜40代の男女680名を対象に調査を行なった。

調査によると、「Facebook」や「Twitter」「LINE」のうち、なくなったら最も困るツールは?との設問で「LINE」が49.0%の回答を占めた。半数近くの人にとって、LINEが「なくてはならないツール」となっていることが分かった。特に10代は67.0%と約7割の人が「LINE」はなくなったら最も困るツールと回答している。

また、48.8%の人が、「Twitter」「LINE」よりも「Facebook」を利用するときの方が気を遣うと回答。年代別で見ると40代が最も顕著で、59.5%の人が「気を遣う」と答えている。

投稿ネタになるような出来事がないと使いにくいサービスとして最も回答が多かったのは「Facebook」(37.8%)だった。年代別に見ると10代でその傾向が強く、58.8%の人が「Facebook」は投稿ネタと使える出来事がないと投稿しづらいと回答している。

「LINE」のチャット内容を同時に「Twitter」に広げた経験があるかについては、22.2%の人が「ある」と回答した。10代では30.9%となっている。

あるSNSサービスでつながった後、そのSNSサービス上で他のSNSサービスでもつながるために情報を求めたことがあるかについては、「Facebookでつながったあと、LINEでもつながりたいと情報を求めたことがある」人が20.6%であった。

また、「Facebook」でつながったら「LINE」や「Twitter」でもつながりたいと思う人の割合は、「LINE」や「Twitter」でまずつながった場合に比べて高いことがわかった。
posted by ガンダルフ at 18:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ツイッター(Twitter)
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