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2008年03月25日

ソニーが作ったデジタルフォトフレーム『S-Frame』

デジタルフォトフレームというのは、液晶画面にJPEG画像を映すガジェットです。
写真立てを液晶にして、色々な写真を表示できるようにした機械と思うとわかりやすいでしょう。

秋葉原のソフマップで他社のデジタルフォトフレームを見たことがありますが、画面の解像度が低くていまひとつの印象でした。

ソニーが作った「S-Frame(エスフレーム)」は他にはない機能をいくつか備えてます。

リモコンでJPEG写真を見たり、時計やカレンダーに変更できます。
アナログ時計やデジタル時計の表示、さらに写真と時計の同時表示も可能です。

メモリースティック・SDメモリーカード・コンパクトフラッシュ・xD-Picture Card、USBに対応していて画像の書き出しが可能です。

本体内に512MBのメモリーを内蔵しています。

サムネイルから写真を選んだり、スライドショーも可能です。

解像度は800×480。サイズは、7インチが2種類、9インチが1種類あります。

5月9日発売予定です。

ソニーが全力で作り込んだデジタルフォトフレーム「S-Frame(エスフレーム)」速攻実機レビュー(GIGAZINE)
posted by ガンダルフ at 01:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自作パソコン入門
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